Wikipediaは時間を忘れて見てしまうぐらい楽しい百科事典サイトですが、結局は 意味の無い時間を過ごしてしまったり、ストレス溜めてしまっていませんか? Wikipedia を 非表示にするブラウザ拡張機能を作りました。この拡張機能でデジタルデトックスしましょう。 ※Microsoft Edgeでもこの拡張機能は動作します。 ※スマートフォンのChromeには対応していません。 この拡張機能を使うとこうなります Wikipediaのサイトロゴ以外は見えなくなります。 拡張機能のセットアップ(Chromeの場合) 使いたい人は下記の手順でセットアップしてください。これはソース公開の拡張機能です。 1. この拡張機能を入れるフォルダをパソコン内に作ってください。 Cドライブの中でずっと同じ場所で使えるところにフォルダを作ってください。 よくわからない人はCドライブの直下に「HideContentsforWikipedia」というフォルダで作ってください。 2. 下記2つの内容をそれぞれファイルにして作ったフォルダに入れます。右上の「全選択」を押してコードをメモ帳にコピー&ペーストして、指定のファイル名で保存してください。 文字コードはUTF-8にしてください。 下の内容をファイル名「manifest.json」、文字コードUTF-8で保存 { "name": "Hide Contents for Wikipedia", "description": "Wikipedia(日本語版)を非表示にします。", "version": "25.125.0", "manifest_version": 3, "web_accessible_resources": [], "permissions": [], "content_scripts": [ { "matches": ["https://ja.wikipedia.org/*"], "css": [...